
1箱(3.5g×90袋入) \9,300(税込\9,765)送料400円
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有機栽培でスクスクと育った大麦若葉には、現代人の食生活に不足しがちな食物繊維やカルシウム、またビタミンB群をはじめとするビタミン、鉄など毎日摂りたい様々な栄養素が含まれています。
| 大麦若葉に含まれる栄養素 | ||
|---|---|---|
| 食物繊維 | β-カロテン | ビタミンK1 |
| ナトリウム | ビタミンB1 | 亜鉛 |
| 鉄 | ビタミンB2 | 脂質 |
| カルシウム | 葉酸 | 糖質 |
| カリウム | ナイアシン | クロロフィル |
| マグネシウム | ビタミンE | |
私たちが生活するうえで欠かせない「食」。その「食」が安心・安全であるということは、すべての人にとって重要なことだと思います。
そこで、国が安心・安全な農産物の証として定めたのが「有機JASマーク」。これは、農林水産省に登録された認定機関によって、有機JASの厳しい基準をクリアした認定ほ場で生産された農産物だけに表示が認められたマークです。
安心・安全な農産物づくりを推進する目的で平成13年4月に開始されたこの制度ですが、およそ10年経った今でも国内で有機と格付される農産物は、総生産量の1%にも満たないそうです。これは、認定を受けるためにいくつもの厳しい条件をクリアしなければならないためと考えられています。
農林水産省に登録された認定機関によって、認定された団体だけが、このマークを貼付することができます。
緑効青汁には、健康づくりのために必要な、さまざまな種類の栄養成分が含まれています。
主原料となる大麦若葉に多く含まれる食物繊維。
体づくりのための16種類のアミノ酸。鉄分やカリウムなどのミネラル類。
ビタミンB群を始めとするビタミン類。
さらに、現代人に不足しがちな栄養素、カルシウムもプラスしました。

大麦若葉には、食物繊維やミネラル類、各種ビタミンなど、さまざまな栄養素が含まれています。
そうした栄養素をできるかぎり活かし、カラダの中からの健康づくりを実現するため、私たちは研究を重ねてきました。
そして生まれたのがアサヒ緑健だけの特許「ゴールデンバランス」です。
乳酸菌は、からだに大切な善玉菌のひとつ。乳酸菌を増やすことは、健康増進につながります。
緑効青汁には、熱や酸に強い2種類の乳酸菌を配合。
生きて届く「バリアコート乳酸菌」と「有胞子性乳酸菌」のそれぞれが異なる2つの場所に生きたまま到達することで、善玉菌を維持し健やかな毎日を応援します。
これまでの生きて届く「バリアコート乳酸菌」に、新たに「有胞子性乳酸菌」が加わり、それまで届かなかったところまで生きて届くようになりました。それぞれ違う働きをもった2つの乳酸菌が、色々な場所で健康をサポートします。
大麦若葉がもつ不溶性食物繊維に2種類の水溶性食物繊維を配合。
この「トリプル繊維」が、乳酸菌とともに健やかな体内環境をサポートします。
緑効青汁には、2種類のオリゴ糖「イソマルトオリゴ糖」と「フラクトオリゴ糖」を使用。
この『ダブルオリゴ』が栄養分となることで善玉菌を増やします。
青汁がどんなに体に良いと分かっていても、飲みづらいものでは長く続けることはできません。
私たちが「おいしさ」にこだわるのは、続けることこそ最も大切なことだと考えたからです。
大麦若葉の青汁は味にクセがなく、飲みやすいのが特長。
緑効青汁は、これに抹茶を加えてすっきりとした味わいを実現。
細かな微粉末タイプなので、口当たりも良く、冷たい水やお湯などにもスッと溶けて、お子さまからご年配の方までどなたでもおいしくお召し上がりいただけます。
さらに緑効青汁は1回分ずつを衛生的なアルミパックに分包。
長く続けられるおいしさと、いつでも手軽に持ち運びができる便利さ。
これが、青汁専門会社の私たちがたどりついた答えです。
アスパラギン酸、スレオニン、セリン、グルタミン酸、グリシン、バリン、メチオニン、イソロイシン、ロイシン、チロシン、フェニルアラニン、ヒスチジン、アラニン、プロリン、GABA 他
緑効青汁に対する成分比較
注1:こんにゃく(1枚 約250g)、サラダ菜(1束 約100g)、めざし(1尾 約10g)、生しいたけ(1個 約20g)として試算。
注2:各食品とその目安量は、五訂食品成分表を参考にしています。
注3:緑効青汁の成分は、平成20年6月 日本食品分析センター調べ。