健やか倶楽部

コミュニケーターに聞きました!!私のイチオシ話

復興に向かう今こそ『元気』に。常連様のご注文は青汁ドリンク

イチオシ話イラスト

東日本大震災からちょうど3ヶ月目の日に、宮城県仙台市のお客様からお電話をいただきました。そのお客様は、飲食店を営まれていたのですが、震災でお店が大きな被害を受けてしまい休業に。数ヶ月かかって何とか再開にこぎつけられたのだそうです。
そして、お店の再開からしばらく経った時、常連の方から「以前メニューにあった青汁の飲み物を」とリクエストされたそうです。そこで、すぐにご注文の電話をくださったとのこと。「こんなときだから『元気になれるものを』と、青汁のドリンクを注文してくれたんだろうね」と、笑いながら仰っていました。

復興に向けて一歩を踏み出されたというお客様。これからも、青汁と一緒に元気をお届けできればと思います。

コミュニケーター:上田

「ぜひうちで働いてほしい!」定年後もイキイキと現役復帰!

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定期コースで商品をお届けしているお客様から、「届け先を病院に変更してください」とご連絡をいただきました。病院?と思って詳しく伺うと、新しいお勤め先とのこと。お客様は、長年されていた看護士を定年退職された後、のんびりされていたそうです。そんなある日、ご自宅の近所にできた病院から「ぜひうちに!」とスカウトが!何と60代後半での現役復帰。私も自分のことのように嬉しく、思わず興奮してしまいました。「引退していたのに、引っぱりこまれてしまいました(笑)。

この年齢でお呼びがかかるなんて、私が一番驚いています。だから、青汁を飲んでこれからも頑張らなきゃ!」と、イキイキとしたご様子でお話してくださいました。
私もお客様のように、いくつになってもキラキラと輝きたいなと思いました。青汁を通して、お客様のさらなるご活躍を応援しています!

コミュニケーター:片桐

息子様たちが選んだ贈り物はどちらも偶然同じ『緑効青汁』

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「ひさしぶりの電話でしょう。でも、
ずっと青汁を飲んでたんですよ♪」と、嬉しそうにお話されるお客様。
1年半ぶりのお電話の理由を教えてくださいました。ある日、ご長男のお嫁様から「いつまでも健康で」と緑効青汁が。さらに、別の日にはご次男様から「体に良いから飲んだほうがいいよ」と、またまた緑効青汁が届いたそうです。それぞれ他の地域に住まれている息子様たち。

「実は、私も自分で買って飲んでたのよ♪」というお客様に、みんなで大笑いされたとか。そんなご家族からのプレゼントで、今まで青汁を続けてくださっていたのだそうです。
「良いものを飲みたいという気持ちは一緒。家族みんなつながっているんですね(笑)」と、嬉しいお言葉もいただきました。
ご家族の絆を結ぶお手伝いができて、私も本当に嬉しく思います。お客様と息子様たちとのやりとりが目に浮かび、ほのぼのと心が温かくなりました。

コミュニケーター:川下


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